キャッシングを即日で借りるためのコツ

2014/11/03

キャッシングは100%即日で借りられるわけではありません。
どのような業者を選ぶのか、どのような方法を選ぶのかにより、融資までの時間は変わってくるのです。
最短、または最速でお金借りる即日可能などと記載されている商品は多いですが、最短や最速というのは一番早い状態のことです。
それゆえ、融資までに数日を要することもありえます。
郵送による申し込みを選べば、融資までに1週間~10日以上はかかるのが普通です。
キャッシングで素早く借りるためには、審査・融資までが早いタイプを選ぶ必要があります。
大切なのは、審査だけでなく、融資までが早いことなのです。
審査5分というキャッシングは多いですが、融資までは何時間も何日もかかるローンは少なくありません。
審査がどれだけ早くても意味がないので、審査3分や5分といった早さにはあまりこだわる必要はないのです。
即日で借りるための方法としては、窓口での申し込みがあります。
実際に消費者金融や銀行の窓口に行って、その場で申し込みの手続きをするのです。
審査・融資までの手続きがその場で終了したら、すぐに融資が可能となります。
それ以外ですと、自動契約機も融資まで素早いです。
自動契約機では、液晶画面に従って必要事項を入力し、その場で審査・契約手続きをします。
審査で融資可能だと判断されると、機械からカードが発行されますので、そのカードを使用してATMと同じ要領で借り入れをしてください。
次回以降の利用については、コンビニATMが利用できます。

全ては情報から

2014/09/07

今日はこのブログのタイトルについてのことをちょっと書いてみようと思います。

世の中の全ての出来事の根本にあるものが情報と言っても過言ではないと思います。
なぜなら、全ては情報から始まり、そしてそれが伝達され、行動へと変わっていくからです。

この情報が無ければ何も始まりませんし、情報を持っている誰にも情報を伝えることが出来ません。そしてその情報が無ければ行動原理にならないのです。

つまり、全ては情報から始まっているということが言えると思います。

今と昔の大きな違いの一つとして、情報のスピードが挙げられます。

かつての情報源はテレビや本、ラジオ、そして口コミくらいしかありませんでした。

ですが、インターネットが出てくるようになってから自分から情報を取りにいくことが可能となりました。これは社会においては大きな進歩で、情報の伝達スピードが格段に上がったと言えると思います。

例えば、ある家電製品を例に考えてみましょう。

その家電製品が欲しい、情報が知りたい、値段などを知りたい…と思えば、かつての手段は電気屋さんのチラシか、電気屋さんに行くしか方法がありませんでした。

でも、今は電気屋さんのホームページをはじめ、全国の最安値を比較するサイトなんかもあるくらいです。その電化製品が欲しい人は自宅にいながら電化製品の価格や口コミなどの情報を調べることが可能なんです。

これだけで昔よりは買って失敗ということがどんなジャンルの商品においても少なくなったと言われています。売る側は本当に良い製品、本当に美味しいメニューを出さなければ生き残れない時代になってしまったのです。

そして、この全ては情報から始まってしまう時代に最も価値があるものが「情報」です。誰よりも早く情報を手に入れること、そして世の中の誰も知らないような情報を手にした時は、その情報はまさに命より大事なのかもしれません。

土曜日に即日キャッシングを目指して

2014/08/25

金曜日にバタバタしていてお金をおろす時間がありませんでした。
といっても、実は銀行口座にもほとんど残高が残っていなかったのです。
月曜日が給料日なのですが、今月はかなり出費が多く、残高は5,000円程度しかありません。
しかし、土日には友達との約束があります。
久しぶりにバイクを飛ばして、1泊のツーリング旅行に出かけることになっているのです。
ツーリングというと、田舎道を走ったり、地元の商店や小さな食堂などに立ち寄る機会も多々あります。
そうしたお店では基本的にクレジットカードは使えず、現金払いが鉄則です。
どうしても、5万円程度の現金は持っていたいと思いました。
そこで、待ち合わせの時間までにどうにか即日キャッシングでお金を手に入れようと思ったのです。
待ち合わせは10時でしたので、朝9時に自動契約機に向かいました。
稼働開始と同時に申し込みスタートです。
名前や生年月日、住所などを入力し、年収や勤務先情報などを入力、適宜、選択項目もあったので、思ったよりスムーズに進みました。
本人確認書類としていつも携帯しているバイクの免許証をスキャナーにかけ、いざ審査が始まります。
審査には30分から40分程度時間が必要とのことで、その間はスマホでこれから行くツーリングのルートをおさらいしていました。
行きたいところも探せたところで審査が完了し、無事に10万円の枠が確保でき、直ぐに隣に設置されているATMで5万円を借りました。
ここまで35分、待ち合わせにもバッチリ間に合って助かりました。

三連休後はお金を借りる人が多くなるでしょう

2014/03/24

本日は3月24日、3連休後の月曜日という事もあり、おそらく本日はお金を借りる手続きをする人が多いでしょうね。

実に面白い現象がありました。それは22日23日あたりから電車の広告の金融業者の割合が増えたことです。

色々と市場調査してお金を借りる可能性が高い日付を狙って電車の広告文などを金融業者は打ってくるのでしょう。

ただ25日が給料日の方が多いので勝負はまさしく本日ですね。しかも即日融資が可能な金融業者の申し込みなどがドーンと上がることでしょう。

情報って面白いです。どのような情報が宣伝されているのか。またはどのような心理状態でみんながいるのかを詳しくリサーチすることで普段はあまり効果のかかった広告も物凄い効果のある広告に化けてしまう場合もあります。そういえばオリックス銀行なども三菱東京UFJ銀行と業務提携しましたよね。これからますますオリックス銀行のカードローンの需要は増えて行くんでしょうね。

こういった細かい金融事情を知っておくことで借入する際にお得な金融業者がどんどんわかってきます。情報って本当に大切です。

ちなみに今日は即日融資を積極的にアピールしている消費者金融がウハウハになることは間違いないですね。この記事を読んでいる方ももしかしてお金が足りてなくどうやって今月を乗り切ろうか悩んでいる人もいるかもしれませんね。

お金が急に必要になる時はどうしても注意力散漫というか変な業者に掴まりやすい傾向にあるので、そこだけはしっかりと業者選びをするようにしてくださいね。大手の金融業者を選ぶのが無難かもしれません。

キャッシングしたりカードローンを使うことは借金することですからリスクが伴いますが上手に付き合えば便利なものだと思います。

良いスペックのカードローンを一つ契約しておくことって意外と心の安定につながると思います。私も一つ契約しているからわかるんです。

しっかりと管理し、万が一の事態しか使用しないという強い意志があればキャッシングというのは非常に心強い味方になる場合もありますよ。

三連休後の今日、金融業界はどのような動きを見せるんでしょうね。
こういった市場の動向は投資にも反映されるので色々チェックしてみると面白いかもしれませんよ。

マレーシア航空機未だ見つからず…

2014/03/23

このブログのタイトルで「情報は命より大事だ」とつけていますが、
今回のマレーシア航空機の行方不明事件、まさにこれが当てはまる事件となってしまいましたね。

既に行方不明となって2週間、
未だに有力な情報には辿り着けていません。

本当に事故なのか、それとも何者かによるハイジャックやテロなのか…。

もしくは国家レベルの機密情報でうやむやにされているのか…。

未だ真相は闇の中です。
いや、むしろこれからも本当の意味での真相は闇の中なのかもしれません。

色々な情報が錯誤する中、
航空機の破片が見つかったなどという情報が入ってはそれについて談義していますが、それに何の意味があるのでしょうか。とにかく航空機を見つけなければならない…それだけではないでしょうか。

しかし、航空機というのは世界中のレーダーで管理され、更に航空機自体にも居場所が特定出来る装置が備わっているにも関わらずの今回の事件。

やっぱりどうしても腑に落ちませんよね。

この先一体何がどうなっていくのか…
この問題が解決しないと怖くて飛行機にも乗れませんから。

最新の報道では中国が破片を見つけたという情報が入りましたが、
これもそんなことを伝える前に早くその破片を回収しにいけよ…と思ってしまいます。

今回の件に限らず、地震情報などもそうですよね。
3.11の津波なんかも情報を知っているか知っていないかで命の線引きがされます。

まさに情報は命より大事なんです。
いつまでも平和な日本ではありません。

そして、情報が飛び交うこんな時代だからこそ、
どの情報を手にするか…そういう知識のベースを蓄えておく必要があるのではないでしょうか。

私も常に情報を追いかけ、そして確実な情報を手に取れるよう頑張っていきたいと思います。

マレーシア航空機事故…空中分解の可能性!?

2014/03/10

未だ謎に包まれている3/8に起きたマレーシア航空機事故…。
空中分解した可能性があるとの続報が入ってきた。
飛行機の残骸が纏まっていないことからこれらの可能性が高いとのこと。

空中分解というと飛行機が飛行中に分解してしまうこと。
想像しただけでも恐ろしい…。

でも、何かがおかしい。
本当に空中分解なのか!?

一節では軍用機に迎撃されたのではないかというものもある。

実際同様の事故としては1983年に大韓航空機がソ連の領空を侵害したとして撃墜され、269人もの死者を出すというとんでもない事故もある。

領空を侵害したくらいで…と思うかもしれないが、軍事国家のソ連としては領空を侵害されることは一大事であり、国の力を誇示する為にも必要なものだったのかもしれない。

しかし、今回のマレーシア航空機事故は謎が多すぎる。
もし仮に迎撃されたのだとしたらどの国が行ったのか?
また、迎撃したのだとしたらその報告があるのではないか?

また、パスポートを偽造していた2人の乗客がいたなどハイジャックやテロの可能性もあるなど様々な憶測を呼んでいる。

引き返した形跡があるという情報も入ってきた。

まさに情報が錯誤し一体何が真実へ導いてくれる情報なのかが分からなくなっている。

ただ、この事故の真実を知っている唯一のものがある。
それはフライトレコーダーだ。

本来は一般には公開されないものだが、かの有名な日航機墜落事故ではフライトレコーダーの音源が世の中に出回り様々な憶測を呼んだ。

そのフライトレコーダーさえ見付かれば事故の真相にぐっと近づくことが出来るかもしれない。
ただ、おそらくそれは海の中。探し出すのは皆無に等しいだろう。

今はGPSの技術もあるのだから、そういうものをフライトレコーダーに取り付け何があっても探し出せるようにするべきだと思う。

そうしないこと…つまり止むを得ない事故だった時のことを考慮してあえてGPSを搭載していないのか…。

結局世の中は正義だけでは語れない…大きな力があるのだと思う。

マレーシア航空機事故で亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。

名古屋の車暴走事件に一言

2014/02/26

また最悪な事件が起こってしまいましたね。
車で突っ込む事件。
なんとなく数年に一回ありますよねこういう事件。

なんでそんなことするんだよ!
って思ってしまう方が大半だと思うのですが、
当の本人は一体どんな心境なんでしょうか。

そりゃーありますよ。
何もかもうまくいかなくて車でどこかに突っ込んでしまいたい時。
人間ですからね。
でも、仮にそう思ったとしてもやっぱり理性の方が勝るのが普通だと思うんです。

この人の場合、理性より突っ込むことの方が先に来ちゃってる。
しかも、壁とかじゃなくて人ごみに突っ込むんですから完全にぶっ飛んでますよね。

こういう人って突然ぶっ飛ぶものなんでしょうか。
それともそういう片鱗を普段から見せているんでしょうか。
もしその辺が解明出来れば、こういう事件て結構防ぐことが出来ると思うんですよ。

例えば、国民全員に精神の正常テストみたいなのをやらせてるとかね。
それで明らかに異常な人ってやっぱりいると思うんですよね。

そういう人は車の免許を取得してはいけないとか、
キッチンなど刃物を持つような仕事をしてはいけないとか、
そういうルールを作ってみてはと思うんですよ。

仮にそういうテストがあったとして、
明らかに異常が見られる人と仕事したいですか?
そんな人が乗ってるかもしれない道路の横断歩道渡れますか?

…まぁ、現代社会はそういう人が普通の人といるのが普通なんですけどね。

ただ、人間、本当に追い込まれると何をするか分からないってのも性なのかもしれませんね。
今回の容疑者である大野木(おおのぎ)亮太(30)って人はどんな人だったんでしょうね。

報道ではクラスでとても目立たない存在だったとか。
そういう人がこういう大きな犯罪起こすケースって多いですよね。

なんか自分でも何書いているか分からなくなりましたけど、
とにかく安全な社会にして欲しいものです。