三連休後はお金を借りる人が多くなるでしょう

本日は3月24日、3連休後の月曜日という事もあり、おそらく本日はお金を借りる手続きをする人が多いでしょうね。

実に面白い現象がありました。それは22日23日あたりから電車の広告の金融業者の割合が増えたことです。

色々と市場調査してお金を借りる可能性が高い日付を狙って電車の広告文などを金融業者は打ってくるのでしょう。

ただ25日が給料日の方が多いので勝負はまさしく本日ですね。しかも即日融資が可能な金融業者の申し込みなどがドーンと上がることでしょう。

情報って面白いです。どのような情報が宣伝されているのか。またはどのような心理状態でみんながいるのかを詳しくリサーチすることで普段はあまり効果のかかった広告も物凄い効果のある広告に化けてしまう場合もあります。そういえばオリックス銀行なども三菱東京UFJ銀行と業務提携しましたよね。これからますますオリックス銀行のカードローンの需要は増えて行くんでしょうね。

こういった細かい金融事情を知っておくことで借入する際にお得な金融業者がどんどんわかってきます。情報って本当に大切です。

ちなみに今日は即日融資を積極的にアピールしている消費者金融がウハウハになることは間違いないですね。この記事を読んでいる方ももしかしてお金が足りてなくどうやって今月を乗り切ろうか悩んでいる人もいるかもしれませんね。

お金が急に必要になる時はどうしても注意力散漫というか変な業者に掴まりやすい傾向にあるので、そこだけはしっかりと業者選びをするようにしてくださいね。ちなみに即日融資な可能な業者でおすすめなところは今すぐお金を借りる※お急ぎの方におすすめのキャッシング業者というサイトで紹介されているのでここで紹介されているような業界でも大手の金融業者を選ぶのが無難かもしれません。

キャッシングしたりカードローンを使うことは借金することですからリスクが伴いますが上手に付き合えば便利なものだと思います。

良いスペックのカードローンを一つ契約しておくことって意外と心の安定につながると思います。私も一つ契約しているからわかるんです。

しっかりと管理し、万が一の事態しか使用しないという強い意志があればキャッシングというのは非常に心強い味方になる場合もありますよ。

三連休後の今日、金融業界はどのような動きを見せるんでしょうね。
こういった市場の動向は投資にも反映されるので色々チェックしてみると面白いかもしれませんよ。

マレーシア航空機未だ見つからず…

このブログのタイトルで「情報は命より大事だ」とつけていますが、
今回のマレーシア航空機の行方不明事件、まさにこれが当てはまる事件となってしまいましたね。

既に行方不明となって2週間、
未だに有力な情報には辿り着けていません。

本当に事故なのか、それとも何者かによるハイジャックやテロなのか…。

もしくは国家レベルの機密情報でうやむやにされているのか…。

未だ真相は闇の中です。
いや、むしろこれからも本当の意味での真相は闇の中なのかもしれません。

色々な情報が錯誤する中、
航空機の破片が見つかったなどという情報が入ってはそれについて談義していますが、それに何の意味があるのでしょうか。とにかく航空機を見つけなければならない…それだけではないでしょうか。

しかし、航空機というのは世界中のレーダーで管理され、更に航空機自体にも居場所が特定出来る装置が備わっているにも関わらずの今回の事件。

やっぱりどうしても腑に落ちませんよね。

この先一体何がどうなっていくのか…
この問題が解決しないと怖くて飛行機にも乗れませんから。

最新の報道では中国が破片を見つけたという情報が入りましたが、
これもそんなことを伝える前に早くその破片を回収しにいけよ…と思ってしまいます。

今回の件に限らず、地震情報などもそうですよね。
3.11の津波なんかも情報を知っているか知っていないかで命の線引きがされます。

まさに情報は命より大事なんです。
いつまでも平和な日本ではありません。

そして、情報が飛び交うこんな時代だからこそ、
どの情報を手にするか…そういう知識のベースを蓄えておく必要があるのではないでしょうか。

私も常に情報を追いかけ、そして確実な情報を手に取れるよう頑張っていきたいと思います。

マレーシア航空機事故…空中分解の可能性!?

未だ謎に包まれている3/8に起きたマレーシア航空機事故…。
空中分解した可能性があるとの続報が入ってきた。
飛行機の残骸が纏まっていないことからこれらの可能性が高いとのこと。

空中分解というと飛行機が飛行中に分解してしまうこと。
想像しただけでも恐ろしい…。

でも、何かがおかしい。
本当に空中分解なのか!?

一節では軍用機に迎撃されたのではないかというものもある。

実際同様の事故としては1983年に大韓航空機がソ連の領空を侵害したとして撃墜され、269人もの死者を出すというとんでもない事故もある。

領空を侵害したくらいで…と思うかもしれないが、軍事国家のソ連としては領空を侵害されることは一大事であり、国の力を誇示する為にも必要なものだったのかもしれない。

しかし、今回のマレーシア航空機事故は謎が多すぎる。
もし仮に迎撃されたのだとしたらどの国が行ったのか?
また、迎撃したのだとしたらその報告があるのではないか?

また、パスポートを偽造していた2人の乗客がいたなどハイジャックやテロの可能性もあるなど様々な憶測を呼んでいる。

引き返した形跡があるという情報も入ってきた。

まさに情報が錯誤し一体何が真実へ導いてくれる情報なのかが分からなくなっている。

ただ、この事故の真実を知っている唯一のものがある。
それはフライトレコーダーだ。

本来は一般には公開されないものだが、かの有名な日航機墜落事故ではフライトレコーダーの音源が世の中に出回り様々な憶測を呼んだ。

そのフライトレコーダーさえ見付かれば事故の真相にぐっと近づくことが出来るかもしれない。
ただ、おそらくそれは海の中。探し出すのは皆無に等しいだろう。

今はGPSの技術もあるのだから、そういうものをフライトレコーダーに取り付け何があっても探し出せるようにするべきだと思う。

そうしないこと…つまり止むを得ない事故だった時のことを考慮してあえてGPSを搭載していないのか…。

結局世の中は正義だけでは語れない…大きな力があるのだと思う。

マレーシア航空機事故で亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。

名古屋の車暴走事件に一言

また最悪な事件が起こってしまいましたね。
車で突っ込む事件。
なんとなく数年に一回ありますよねこういう事件。

なんでそんなことするんだよ!
って思ってしまう方が大半だと思うのですが、
当の本人は一体どんな心境なんでしょうか。

そりゃーありますよ。
何もかもうまくいかなくて車でどこかに突っ込んでしまいたい時。
人間ですからね。
でも、仮にそう思ったとしてもやっぱり理性の方が勝るのが普通だと思うんです。

この人の場合、理性より突っ込むことの方が先に来ちゃってる。
しかも、壁とかじゃなくて人ごみに突っ込むんですから完全にぶっ飛んでますよね。

こういう人って突然ぶっ飛ぶものなんでしょうか。
それともそういう片鱗を普段から見せているんでしょうか。
もしその辺が解明出来れば、こういう事件て結構防ぐことが出来ると思うんですよ。

例えば、国民全員に精神の正常テストみたいなのをやらせてるとかね。
それで明らかに異常な人ってやっぱりいると思うんですよね。

そういう人は車の免許を取得してはいけないとか、
キッチンなど刃物を持つような仕事をしてはいけないとか、
そういうルールを作ってみてはと思うんですよ。

仮にそういうテストがあったとして、
明らかに異常が見られる人と仕事したいですか?
そんな人が乗ってるかもしれない道路の横断歩道渡れますか?

…まぁ、現代社会はそういう人が普通の人といるのが普通なんですけどね。

ただ、人間、本当に追い込まれると何をするか分からないってのも性なのかもしれませんね。
今回の容疑者である大野木(おおのぎ)亮太(30)って人はどんな人だったんでしょうね。

報道ではクラスでとても目立たない存在だったとか。
そういう人がこういう大きな犯罪起こすケースって多いですよね。

なんか自分でも何書いているか分からなくなりましたけど、
とにかく安全な社会にして欲しいものです。